地方から仕掛ける

地方から仕掛ける

期間限定の特別なデジタル記念品をプレゼント

期間限定の特別な
デジタル記念品をプレゼント

 
 

 

 

ONLINE FREE MINT

LLACの人気コレクション「KODONA SERIES」の猫たちが
今治市の名所や特産品を楽しんでいる
限定デザインのデジタル記念品(NFT)をプレゼント!

LLACの人気コレクション
「KODONA SERIES」の猫たちが
今治市の名所や特産品を
楽しんでいる限定デザインの
デジタル記念品(NFT)をプレゼント!

3日ごとに新しいデザインが登場!
誰でも無料でNFTがもらえます。

3日ごとに新しいデザインが登場!
誰でも無料でNFTがもらえます。

Mint schedule

配布スケジュールと流れ

いずれも「3月28日(木)11:59」で終了になりますが、
点数に制限があるため、配布終了が早まる可能性があります。

いずれも「3月28日(木)11:59」で
終了になりますが、点数に制限があるため、
配布終了が早まる可能性があります。

01

第1弾

SHIMANAMI
3月20日(水) 12:00~

この先のページにあるリンクは
3月20日に公開予定!

02

第2弾

MIKAN
3月23日(土) 12:00 ~

この先のページにあるリンクは
3月23日に公開予定!

03

第3弾

IMABARIJO
3月26日(火) 12:00 ~

この先のページにあるリンクは
3月26日に公開予定!

TO GET EASILY

受け取り手順

アカウント作成

サービスを選択してログイン

規約同意

同意事項をご確認ください

アイテムを受け取る

ボタンを押して受け取り

LINE NFTをお持ちの方はLINEでログインしていただかないとNFTを引き継げない仕様となっています。

LINE NFTをお持ちの方はLINEでログインしていただかないとNFTを引き継げない仕様となっています。移行方法は以下ページから。

LLACと今治ブランド戦略会議のコラボの意義

LLACと
今治ブランド戦略会議の
コラボの意義

コラボレーションの目的

いままで今治市と接点がなかった人に、今治市のことを知ってもらい、
魅力を感じてもらうことを目指しています。
NFTはデジタル関係を作り出すきっかけ。
NFTを介したコミュニティを作ることで、そこに人が集まり、
温かなコミュニケーションが生まれる。新しい地方創生のあり方です。

いままで今治市と接点がなかった人に、
今治市のことを知ってもらい、
魅力を感じてもらうことを目指しています。

NFTはデジタル関係を作り出すきっかけ。

NFTを介したコミュニティを作ることで、
そこに人が集まり、
温かなコミュニケーションが生まれる。

新しい地方創生のあり方です。

COMMUNITY

今治のコミュニティが誕生しました!

今治市の魅力や情報に触れてみませんか?

LLACとは

LLAC(Live Like A Cat)は「猫のように生きる」をコンセプトとした、Web3時代のライフスタイルブランドです。

2022年12月に、ブランドに紐づいた22,222匹の猫のNFTをローンチ。
累計取引高は、2024年3月時点で2,131ETH(約12億円)と、グローバルな人気のコレクションとなっています。

リードデザイナー猫森うむ子氏の描くコンセプチュアルでダサかわいさもある猫は、その高いアート性から、猫が好きな方だけでなく多くの人から高い評価を受けています。

これまでのブランド実績として、渋谷パルコ2G TOKYOにてポップアップ(2回)、静岡NFTアート展、新宿ピカデリーポップアップなどを開催し、累計3,000人以上の動員を記録。

アパレルやライフスタイルアイテムだけではなく、瀬戸内(愛媛県今治市)にて、コワーキングスペース「LLACハウス」の建設を進めています。総工費は約8,000万円、完成は2024年10月予定。

くわえて、地方創生の一環として、今治市のNFTを使ったデジタル関係人口創出の企画にも積極的に参画しています。

ミッションである「生き方のアップデート」を、コミュニティメンバーと一緒に様々な側面から進めています。

愛媛県今治市

今治市は、愛媛県の北東部・瀬戸内海のほぼ中央部に位置し、高縄半島と、芸予諸島にまたがっており、中心市街地がある平野部や、緑豊かな山間部、そして、瀬戸内しまなみ海道、安芸灘とびしま海道が架かる世界有数の多島美を誇る島しょ部からなる変化に富んだ地勢となっています。
平成17年1月に新設合併では全国1位の規模の12市町村で合併し、令和7年1月に合併20周年を迎えます。瀬戸内海の風光明媚な景観や、サイクリストの聖地「瀬戸内しまなみ海道」をはじめ、大山祇神社や村上海賊の海城址などの歴史遺産を誇る観光都市として、また、今治タオルのみならず、国内における建造集積数は約2割を占め、日本の海運企業が所有する外航船の約4割を今治の船主が占めるなど、造船・海運都市としても将来が期待されています。